体型に自信のない私が「箱ヘル」嬢として風俗デビューした話

体型に自信のない私が「箱ヘル」嬢として風俗デビューした話

私は、体形に自信がなく、自分自身が風俗で稼げるようになるタイプの人間ではないと思っておりました。

元々私はセックスワークに興味が無いと言う訳ではありませんでした。よく夜の仕事の特集で、風俗の特集はないのですが、夜のお仕事の現状と言う形で、キャバクラの特集がされていたりですとか、稼げる女になるまで、ナンバーワンを勝ち取るまでと言う形で、お水の世界でのナンバーワンをかけた生き残りの方法等がよく特集されておりました。

そこで私は、風俗に一層興味を持つような形で体形には自信がありませんでしたが、まだ20代前半ですし、フリーターを転々とする生活ではなくて、風俗で稼いでみたいと本気で意識するようになっておりました。私の目標としましては、よくユーチューブで見ていたりするのですが、ホストクラブで〇〇万円使ってみた等、ホストの世界での熾烈なナンバーワン覇権をかけた争いを見てきました。

その中で女の子が一度は女王様気分としてやってみたいであろう、シャンパンタワー等が魅力的でたまりませんでした。

ただ一回シャンパンタワーをしようとするとなると、10万円、20万円と湯水のごとく資金がながれていくと言う現状がありましたので、それに見合うお金を貯めたい!更に憧れの夜の世界でガッツリ稼いでみたい!と言うのがかなりありました。

私は、ある程度インターネットで風俗の業界を調べた上で飛び込んでみたいと思った業界が本番行為ではなく、非常に豊富な種類で本番無しのヘルスでした。

ヘルスでは、その方法として三種類のヘルスが存在しており、ホテヘルと呼ばれるお客様の指名でホテルへと向かう方法と、デルヘルについては、お客様の自宅に向かわせて頂くと言う方法でした。更に、箱ヘルと言う形で風俗街において、店舗型に従事するような形で、箱型のヘルスでサービスを提供する形に分かれておりました。

風俗業界に飛び込み「箱ヘル」を選択した理由について

体形に自信がなかった私が風俗業界に稼ぎたい一心で憧れの夜の世界に飛び込みたい形になり、そこで風俗で稼ぐ方法として、本番のソープではなく、抜きのサービスを提供する店舗型のヘルスで働いてみたいと思った理由についてなのですが、私は、お世辞にも体形が良いとは言えず、マイナスな要素しかないと思っておりました。

そのような状況でホテヘルにしてもデリヘルにしても、ホテルや自宅にお客様から呼び出しがかかり、いざ行ったは良いものの、現実と実際とは違う現状に苛まれないかと言う不安要素がありました。

そして何よりも私は、行ってしまったことにより、萎えさせてしまうのではないかと思い、そのようなことが非常にネックになっておりました。

萎えさせてしまうと申し訳なく思い、更に傷つく言葉を一言浴びてしまえば、どうしようもない状況に陥ってしまうのではないかと思ったのです。チェンジと言う言葉が飛び込んでこないかと不安で仕方ありませんでした。

もちろんそのような配慮のない方々ばかりではないと言うことは十分認識しておりましたが、それであれば最初から自分の容姿を晒すような形で箱ヘルであれば、店舗型として、アルバムなり写真を提供させて頂く形になりますので、そこで私自身を気にいってくださったお客様に懸命にサービスできる形になると思いましたので、店舗型である箱ヘルを選択いたしました。

箱ヘルの良い所としましては、まず移動時間がないことです。ここで、店舗近くのマンションに引っ越してそこから短時間で通うことができると言うのがメリットであります。また、値段設定がないので回転率が非常に早いので、自分の目標に向かって次々とお客様を喜ばせていくことに遣り甲斐を見出すことができます。

箱ヘルに慣れてきたら、大阪の「飛田新地」に出稼ぎへ行こうと思います。最初は不安ですが、参考になるサイトを見つけたので、頑張れそうです。

勉強になったサイト:飛田新地のアルバイト情報

柳川尊さんのサイトはいつも参考になります。次なる飛田新地デビューも楽しみ!

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