私が風俗で稼ぐことを思い立った体験談について

私は、21歳の大学生でしたが、家庭環境はあまり恵まれておらず、家計が厳しい中での進学を選択しました。私には兄が居ましたが兄は、家庭の経済状況のことを考えてすぐに工業高校を出てから働く形になりました。

私は、親が非常に気にかけてくれる形になり、せめて、大学さへ出れば良い男性と巡り会うことができるのでは無いかと思い、家庭の経済状況が厳しい中でも私を私立大学に送り出してくれる形になりました。私としましても、家庭環境が厳しい状況でも何としても、大学を出て親孝行して、素敵なハイステータスな男性と巡り会うことを目標に、私立の大学に通い始めました。

ところが親が出してくれたのは必要最低限の学費だけでアルバイトを掛け持ちしながらでないと単身先のマンションの家賃も払えないような形でした。

このままでは学業も疎かになっていく一方で、日々アルバイトに追われる生活で私の心は荒んでいくような形になっておりました。

「何のために大学に来たんだろう?アルバイト掛け持ちするため?働くために大学に行ってるの?」

と、自問自答の毎日でした。そこから、疲れはてていく自分の中で、ある日、教室で、ボーッとアルバイトのことを考えながら頬杖をついておりましたら、この前まで凄くダサかった子が、同一人物とは思えないようなきらびやかで派手な格好をしていたのです!私は、思わず我に帰ってその子に話し掛けました。「どしたん?服めっちゃ綺麗な服着てるじゃん!バックとかそれってブランド物じゃないの?」と話しかけましたら、クラスの子は、「そうだよ♪まとまったお金が入ったから全部一括で買っちゃったの!どう羨ましいw?」って感じで話してくれたので、私は、その子にたいして「ねえねえ!どうやって稼いだの!どうしたの?」と聞くと彼女の口から出た答えは夜のお仕事でした。

風俗?そのキーワードが私の頭の中を巡りました。

風俗と言えば、キャバクラとかヘルス?とかソープ?と言う形でしか認識していませんでした。風俗と聞いて思ったのは、大丈夫かな?と言う思いであったのですが、彼女から出たことばは「柳川さんに色々と風俗の話を聞けばよいよ」と言った内容でした。

稼ぐことを意識していた私は、その日から柳川さんのサイトを見て勉強しました。風俗で稼げた額って?風俗はどんな感じ稼げる?最初に稼ぐと思って風俗に飛び込んだか、稼ぐ方法や稼ぐ手法についてとにかく聞きました。

■ 勉強になったサイト
梅田の風俗アルバイト

私が風俗で稼ぐことを知って取った行動について

私が、大学構内のクラスメイトから風俗の話しを聞き、稼ぐ手段がここにあったんだと驚愕した瞬間でもありました。

風俗で稼ぐと言うことは恥ずかしいことなのかな?とちょっぴり思ったりもしましたが、風俗で稼ぐ、風俗で稼ぐことを意識して稼げている方がすぐ側にいる安心感から私も風俗で稼ぐ強い志をもらうことができました。散々クラスメイトに風俗のことを聞きまくって私が最初に実践したことは、その友達に一緒に勤務先へ連れて行って頂くことでした。勤務先に行けば何かつかめるかもしれないと行った先は、ヘルスでした。

その友達は、最高月で50万位稼いだ!と言ってたのです!これはもう信じられなくて、簡単にお店でお話とかを聞いたのですが、人によってはごく稀ですが、手を握っているだけとか、おさわりだけで済んだりすることもあって、中には話すだけで満足して帰られる方も稀に居られると言うことでした。

また、凄く稀なお客様の中では、マッサージと手でシゴクだけで満足して帰ってくれるお客様もいるし、下着だけで、鑑賞してそのまま抜いて帰られるお客様も居られると言うことでしたので、そんなキツイお客さんばかりではないんだと言う安心感を得ました。口でご奉仕することは、何となくアダルト等で見てやり方はわかってましたので、本番が無いんであれば最高のお仕事ではないかと思い、風俗で稼ぐ!と決めました。そこから私の生活は大きく変わり、アルバイトだらけの生活を送らずに済むようになりました。それで勉学にも専念できて、良い成績を取得し始めることができました。

これも全て風俗をおしえてくれた柳川さんのお陰であると思っております。

今ではすっかり板についてヘルスで勤務をさせて頂いております。思っている程変なお客さんとか全然いないので、大学生で金銭的に困られている方にとってはうってつけのお仕事であると思います。

お金に悩んでる方は、梅田ではなく「松島新地」もオススメですね。こちらも柳川さんのサイトですが、松島新地の求人情報が大変参考になります。

■ 参考になったサイト
松島新地の求人・アルバイト

川崎の高級ソープはかなり稼げる!川崎ソープの解説と働いてみた体験談

私は30代半ばの未だ独身の女性ですが、色々と事情があって神奈川県の川崎で「出稼ぎ」という紹介所で風俗のソープ関係のバイトで稼いでおります。

其の川崎といえば昔から有名な風俗業といえばソープのようでしたが、この川崎は関東でも吉原についで盛んだとも言われていて、其の川崎と言えば堀之内という風俗街です。ということで、一昔前から川崎堀之内の風俗といえば、ソープ(ソープランド)が主体であったそうです。

ソープランドの中には、当然ながら高級と名のつくものもありますし、そのなの通り高給が稼げる所でもあります。実は私が勤めているその高級ソープには,高級らしいいろいろな特徴があります。まず、普通のソープに比べて個室である部屋の作りや待合室そのものが豪華で広めの店が多いことです。

そして基本コースの設定の時間が長めで概ね、120分前後に設定されていることです。更に、多くの店では店舗に入るなり基本プレイをおこないますが、その後、お互いが入浴して体をサッパリさせて、調子が整ったら再び挑戦するということになります。

兎に角、コースの時間が長めなので、その後のマットプレイがジックリとできることです。それに、高級ソープの最大の特徴は、私を含めて(?)ともかく女性としては美人でスタイルの良い女性が多く、所謂、容姿や接客、サービスにおいては、普通店に良くあるよくある所謂、ハズレの風俗嬢を招く確率はかなり低くなるでしょう。

其れにソープというのは性的な汎ゆるプレイを行いますが、しかし、高級ソープと言っても一般的にはゴム付きのプレイが普通になるのは当然です。

兎に角、高級ソープは選ばれた女性にのみ与えられたもので、其れなりの高給も当然ながら稼ぐことが出来るところですし、風俗業界では最上級の稼げるところといってもいいでしょう。ソープランドの知識は全くでしたが、下記リンクの記事が非常に参考になりました。

ソープ仕事の参考:ソープの仕事内容&流れを徹底解説!業界のウラ事情も全てお話します

川崎の風俗でも高級ソープはどんな業種より稼げます

川崎の高級ソープというのは、何より高級店だけにお客さんの層や質が非常に良いことですし、其のお客さんの質というのは所謂、紳士的なお金に余裕がある方が主な客層になっているのです。

例えて言いますと、何よりもプレイというのは一遊びするのに10万円からそれ以上ほどは掛かります。従って、この様な高級店で仕事をする私たちも実に高給が稼げるということです。

私たちの仕事というのは一回当りお相手をするのに、私の場合でも5万円から8万円という高給が稼げるのです。従って、わたし達は仕事の頻度というのは非常に少なく体力的にも楽で、2、3日に一回とか、週にしても数回お相手すれば、月当たりの収入というのは100万円ほどになる時もあります。

兎に角、私が仕事をするときは予め予約を受けるか、自分の体調や様子を見ながらジックリと気ままに仕事が出来るのが良いと思いますね。

因みにですが、ソープと言えば一昔前までは風俗関係に於いては花形でしたし、其れは私たち女性にとっても高給が稼げる点では所謂、風俗の汪様とも言われているのです。ソープは其の名の通り正規の名称はソープランドといって、昭和の昔はトルコ風呂とも言っていて、表向きは浴場(特殊浴場)として営業しているタイプの風俗になります。

其のソープはとにかくも今でも風俗の王とも呼ばれていて、男性が最も喜ぶ濃厚なプレイやサービスが受けられるのが特徴で、一番は風俗嬢のサービスの質も良いことです。性的な前戯の他にも男女の最終目的まで達成することが出来るのも、ソープのみの特徴でもあります。

勿論、ソープも各コースがあってその為に価格の幅も広く、お安く手軽に利用できるお店から、所謂、高級ソープ店といわれる美人女性から高品質のサービスを受けられるお店も存在していてそれなりの幅もあります。

其れに、ソープにはヘルス系の風俗と同様に個室でプレイやサービスを受けることに成るが、ヘルス系がソフトプレイが原則であるのに対して、ソープの場合は男女の最終目的まで達成できるのが特徴であります。

しかし、其れは法的にも触れそうですが、其処には「ソープ」という名のもとに、飽くまでもお風呂に使って癒されるという事が原則であり、その後は男女の恋愛関係ということで、法には触れないようになっているのです。

そんな事で、女性たちもハードな仕事ではありますが、毎日セッセと行うようなものではなく、高給が稼げるだけにそんなに無理することも無く、自分のペースで体調を伺いながら好きな時に行えるのが何より安心なのです。

体型に自信のない私が「箱ヘル」嬢として風俗デビューした話

私は、体形に自信がなく、自分自身が風俗で稼げるようになるタイプの人間ではないと思っておりました。

元々私はセックスワークに興味が無いと言う訳ではありませんでした。よく夜の仕事の特集で、風俗の特集はないのですが、夜のお仕事の現状と言う形で、キャバクラの特集がされていたりですとか、稼げる女になるまで、ナンバーワンを勝ち取るまでと言う形で、お水の世界でのナンバーワンをかけた生き残りの方法等がよく特集されておりました。

そこで私は、風俗に一層興味を持つような形で体形には自信がありませんでしたが、まだ20代前半ですし、フリーターを転々とする生活ではなくて、風俗で稼いでみたいと本気で意識するようになっておりました。私の目標としましては、よくユーチューブで見ていたりするのですが、ホストクラブで〇〇万円使ってみた等、ホストの世界での熾烈なナンバーワン覇権をかけた争いを見てきました。

その中で女の子が一度は女王様気分としてやってみたいであろう、シャンパンタワー等が魅力的でたまりませんでした。

ただ一回シャンパンタワーをしようとするとなると、10万円、20万円と湯水のごとく資金がながれていくと言う現状がありましたので、それに見合うお金を貯めたい!更に憧れの夜の世界でガッツリ稼いでみたい!と言うのがかなりありました。

私は、ある程度インターネットで風俗の業界を調べた上で飛び込んでみたいと思った業界が本番行為ではなく、非常に豊富な種類で本番無しのヘルスでした。

ヘルスでは、その方法として三種類のヘルスが存在しており、ホテヘルと呼ばれるお客様の指名でホテルへと向かう方法と、デルヘルについては、お客様の自宅に向かわせて頂くと言う方法でした。更に、箱ヘルと言う形で風俗街において、店舗型に従事するような形で、箱型のヘルスでサービスを提供する形に分かれておりました。

風俗業界に飛び込み「箱ヘル」を選択した理由について

体形に自信がなかった私が風俗業界に稼ぎたい一心で憧れの夜の世界に飛び込みたい形になり、そこで風俗で稼ぐ方法として、本番のソープではなく、抜きのサービスを提供する店舗型のヘルスで働いてみたいと思った理由についてなのですが、私は、お世辞にも体形が良いとは言えず、マイナスな要素しかないと思っておりました。

そのような状況でホテヘルにしてもデリヘルにしても、ホテルや自宅にお客様から呼び出しがかかり、いざ行ったは良いものの、現実と実際とは違う現状に苛まれないかと言う不安要素がありました。

そして何よりも私は、行ってしまったことにより、萎えさせてしまうのではないかと思い、そのようなことが非常にネックになっておりました。

萎えさせてしまうと申し訳なく思い、更に傷つく言葉を一言浴びてしまえば、どうしようもない状況に陥ってしまうのではないかと思ったのです。チェンジと言う言葉が飛び込んでこないかと不安で仕方ありませんでした。

もちろんそのような配慮のない方々ばかりではないと言うことは十分認識しておりましたが、それであれば最初から自分の容姿を晒すような形で箱ヘルであれば、店舗型として、アルバムなり写真を提供させて頂く形になりますので、そこで私自身を気にいってくださったお客様に懸命にサービスできる形になると思いましたので、店舗型である箱ヘルを選択いたしました。

箱ヘルの良い所としましては、まず移動時間がないことです。ここで、店舗近くのマンションに引っ越してそこから短時間で通うことができると言うのがメリットであります。また、値段設定がないので回転率が非常に早いので、自分の目標に向かって次々とお客様を喜ばせていくことに遣り甲斐を見出すことができます。

箱ヘルに慣れてきたら、大阪の「飛田新地」に出稼ぎへ行こうと思います。最初は不安ですが、参考になるサイトを見つけたので、頑張れそうです。

勉強になったサイト:飛田新地のアルバイト情報

柳川尊さんのサイトはいつも参考になります。次なる飛田新地デビューも楽しみ!

風俗で楽して稼ぎたいと思ったときに、ウェブ広告で求人を見つけたので…

わたしは学生時代にデリヘル(風俗)で働いた経験があります。

風俗は非常にお金を稼ぐには最適な手段でリスクも高いですが、それゆえに得るものも大きいんです。

社会人となり、無事平成のうちに結婚も出産も経験した私にとって、風俗で稼いだ過去のことは当然誰にも話すつもりもなく、墓場まで持っていくつもりです。

そんな幸せいっぱいのわたしがなぜ風俗業界で稼ごうとしたのかというと、「コスプレイヤー」だったのです。

学生時代はコミケをはじめとするコスプレイベントで毎回のように出場していました。

#カメコは好きではありません。

コスプレという趣味は非常にお金がかかるものです。

服を用意するにも、自作をするために生地を購入したり、場合によってはその手のプロに発注したりします。

1度参加すれば数万円がふっとぶため、当時牛丼屋にアルバイトしていただけでは、完全に赤字の生活が続きました。

そんなときに、ウェブ広告でよく目にする「時給XX円保障。楽して稼げます。」という一文に当時のわたしは目を丸くしてしまいました。

それが風俗でのバイトということは理解してしましたし、男性に性的なサービスを提供することだということも理解したうえで勇気をもって電話で問い合わせをしてみました。

最初はサービス内容や、簡単な給与体系について説明がありました。
興味をもってくれれば、バイト現場で直接お話をしてくれるということでしたので、お店にいってみました。

お世辞にも美人とはいえないわたしで、スタイルも人並みです。

なので、「失うものはなにもない!」と変な割り切りで店舗へ向かったのです。

店舗といってもデリヘルの場合はお店の中でサービスを行うわけではないので、「待機所兼事務所」のような場所でした。

店長から話を聞き、軽く説明してもらいました。

さすがに、ソープは気が引けたので、デリヘルで稼いでみることにしました。

意外といいお客さんばかりで楽しみながら稼ぎました

風俗バイトといえば、きつい印象がありますが、それは慣れるまでの間だけで本当にわたしの場合、楽しんで稼げました!

仕事は店長や周りの女の子に教えてもらいましたが、特に学ぶこともなく、基本的には彼氏にすれば喜ばれるようなことをするだけです。

ちょっと恥ずかしいですが、コスプレをしながら、BL系のマンガも熟読していたわたしにはそういった情報は溢れるほど身近にありました(笑)

風俗バイトは基本的にお金をもった男性を相手にするため、ある程度生活に余裕のあるかたばかりです。

話す内容も知的でしたし、身体を切り売りするという気持ちは全くなく、男性に気持ちよくなってもらうことは特に嫌な気持ちはしませんでした。

確かに疲労という意味では疲れを感じることはありましたが、むしろ、牛丼屋のほうが心が擦れているお客さんばかりで接客がきつかったです。

それにそれに!!

風俗バイトはひじょーに、稼げます。

当時の私にとって、数万円でコスプレ衣装代金をちびちび払っていましたが、それが不思議と簡単に支払えるほどお小遣いをいただきました。

もちろん、浪費はせず貯金もしながら。

結果として、趣味を楽しみつつも、500万は貯めることができました!

貯めたお金がどこに消えたかは、、、もちろん、マイホームですが、そんなことは旦那に内緒ですね。

でも、あの当時、短時間のシフトであれだけ稼ぐことができる働き先は風俗だけだと思います。

身体を切り売りする対価として、大金を稼ぐことは未成年者出ない限り、自分の自由ですし、当時の学生だったわたしが下した判断はあながち間違っていなかったと思います。

もち、風俗でアルバイトしてみようかな。と思っている方がいれば、思い切って挑戦してみることをお勧めします。

想像以上にいいお客さんも多いですし、お金もいっぱい稼げてお得だと思います。

課金ゲームにハマって風俗嬢になったけど、ゲーム以上に仕事にハマった件w

私が風俗を始めたきっかけは、お恥ずかしいのですが、女性向けのアダルトゲームに大量に課金してしまったことです。よくテレビなどではホストなどに貢ぐ女性は風俗で働いて稼いでそのお金をホスト代に使っている…なんてお話が出てきますが、私も見事にそうなってしまいました…。

そのゲームはメッセージアプリのように男性キャラクターと文字でエッチできるというもので、今考えれば立派な風俗ゲームでした。

さて、自分が稼ぐとしてどういう風俗店にしよう、もし自分が男性だったら女性にどんな事をしてほしいかな?と考えた結果、「一緒にお風呂に入りたい、癒されたい」と思いました。風俗だからといって肩ひじ張ってしまっては疲れてしまうでしょう。

例え経験の浅いお客様であっても笑ったりせずに、心と感謝を込めて。緊張せずに、まったりとした時間を過ごして、気持ちよくお金を払ってもいいと思って頂けて、稼ぐことができる…。そんな風に思いました。

また単純にお風呂が好きで、時々メールレディとしてお風呂写真などアップしていた私にとって、癒しや生活感のあるお仕事なら抵抗感少なく稼げるかなと思いました。

自分が元々ドM、誘い受け、ご奉仕大好きといった性質を持っていることもあり、目の前に日常で疲れ果ててしまった方がいたら、笑顔身体でいっぱい元気になって欲しいな、とも考えました。あまりルックスやスタイルは良くないかもと悩みましたが、素人感が出せればいいなとポジティブに考えることにしました。

また、お昼のお仕事でパワハラに遭ってしまったことがあり、お店側とのトラブルもなるべく避けたい、店員との関係悪化はなるべく避けたい、接触もしたくない…と考え、直接現地集合・解散ができるデリヘルのお仕事を選ぶことにしました。

こうして、お客様と自分の癒しと快感、そして課金してしまった分を切実に稼ぐべく(笑)お仕事を始めることとなりました。

ゲーム感覚でお客様を接客して、思っていたより風俗で稼げた

デリヘル、最初はとても緊張しました…。

いわゆるソープ嬢のような女性の方ってすごくスタイルいいし審査も厳しいと聞いていたので、比べられたらどうしようと心配でした。でも、概ね良いお客さんばかりで、私があたふたしている時も落ち着いてゆっくりですよなんて言って下さったり…どっちが風俗店の人かわからないですね。

お風呂は日本人共通?と言ってもいいくらいお好きみたいで、稼ぐためということを忘れて頑張っちゃいました…風俗ゲームといえど、素肌の温もりが足りなかったのかもしれない、なんて思いました。

ゲームの影響はばっちり受けていたので、純愛気味なプレイが多いですね。

キスをしながら脱がしっこして、お互いの身体を褒め合ったりして…風俗嬢ということは忘れて貰って、負担の少ない恋人感覚で接してもらえれば嬉しいと思いました。

お風呂にも工夫をして、好きな香りをリサーチして、入浴剤や花びらを入れたり、プライベートでバストアップを頑張って、毎回胸でお客様の背中を洗って差し上げて、リピートして下さった方には大きくなったかな…?なんて、ドキドキ成分も頑張って混ぜちゃいました。本番ができない代わりに、湯船で抱き合ってお話を聞いて差し上げたり…。

私と同様に稼ぎたいっていう方も多かったです。頭を撫でて欲しいとか、母性を求めている方も多かったです。疲れやすい世の中ですものね。

本当はソープ嬢にもちょっぴり憧れていると言ったら泡姫さん、なんて呼んで貰ったりして、文字通りお姫様気分でした。

お金以外のものも沢山稼げてしまった気がします。

慣れてくると、ゲームに課金したことをうっかり話してしまったりもしたのですが(風俗ゲームということは何とかごまかしました…笑)風俗にはいてね、なんて言われることも。
こうして、楽しくのぼせつつ、あったまりながら稼いでいます。

もうちょっと稼いだら終わりが見えてきそうです!